自転車に乗って、和歌山の街を手軽にサイクリング。
和歌山城の周辺、マリーナ周辺、和歌浦周辺をレンタル自転車でエコ観光してみてはいかがですか?
車や観光バスではなかなか立ち寄らない穴場やスポット、街の何気ない風景も自転車ならではの楽しみ方です。
紀州の風を体に感じながら、爽やかなサイクリングをお楽しみください。
 
 
 
 
   
 和歌山城


和歌山市の中心部に位置する『和歌山城』の天守閣からは、和歌山市外が一望でき紀の川のゆったりした流れが見えます。春には桜が綺麗に咲き誇り、秋には紅葉で違った顔を見せてくれる和歌山城、一年で様々な景色を見せてくれます。
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 養翠園

海水を取り入れた池としても珍しいものです。 数寄屋づくりの養翠亭や表千家の茶室も風情があります。また園内には季節になると紫陽花などが咲き、私たちの目を楽しませてくれます。
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 番所庭園

「せとうち夢海道50景」に選定されている景勝地。雑賀崎から西に,鼻のように突き出て見えるのが,番所の鼻で,藩政時代,紀州藩の海の防備見張り(黒船)番所があったところを整備した庭園です。
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 雑賀崎灯台

雑賀崎灯台からは、紀伊水道が一望でき、霧や霞のない日には 四国の山並みがくっきりと見ることができます。また雑賀崎の夕陽は知る人ぞ知る海と小島が綺麗な夕陽を見せてくれる場所です。
『雑賀崎』の詳細はコチラ
 
 
 和歌の浦温泉 萬波


新和歌浦は海岸美日本一と言われその風光明媚な景色を全室から眺望することができます。地域唯一の自家源泉を持ち自慢の露天風呂より海岸線を望めば和歌山マリーナシティの夜景や漁火が旅情を誘います。
『レンタサイクル貸出場所』の詳細はコチラ
 
 
 
和歌浦天満宮

学問の神様、菅原道真が太宰府に左遷された折、和歌浦に立ち寄ったことから創建された神社。受験シーズンともなると、合格祈願者で賑わいます。急な石段を上り詰めると、楼門(重要文化財)と桃山風の華麗な本殿(重要文化財)があります。
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紀州東照宮

青石を敷きつめた参道は緑のトンネルになっていて,昼でもなお薄暗くひんやりとしています。参道を過ぎると,目の前に急な階段,108段の「侍坂」があり,それを登りつめると朱塗りの楼門があります。
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不老橋

玉津島神社向かい側の橋。紀州藩主徳川治宝が1851年(嘉永4)に造らせた当時としては珍しい石組みのアーチ橋。徳川家が紀州東照宮に参拝する際におなり橋として渡っていました。
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万葉館

万葉集の中には和歌山を旅した歌が107首あり、和歌浦を始め万葉和歌に詠まれた地名が今に伝わっています。紀伊国(和歌山)の歌がどのような背景・地勢・風土だったのかなどに触れ、万葉の世界への知識より深めることができます。
『万葉館』の詳細はコチラ
 
 
 
浜の宮ビーチ

和歌山マリーナシティの対岸にあり、ビーチの長さは1055m(うち海水浴場は約300m)あり、海水浴場区域以外ではサーフィンやウインドサーフィン、ボートセーリングなどマリンスポーツも盛んなビーチで、毎年多くの家族連れやカップルが訪れています。
『浜の宮ビーチ』の詳細はコチラ
 
 
 
和歌山マリーナシティ

和歌山市の南部に位置し,万葉の歌人・山部赤人に愛された景勝の地,和歌浦湾,ここに景観との調和を図りながら建設された人工島のが「和歌山マリーナシティ」です。テーマパークで遊んだり、市場でお土産を買ったり、釣りもできたりと幅広い利用目的で毎年多くの人が訪れています。
 
 
 
紀三井寺

西国三十三ヶ所の第二番の札所。境内には三つの井戸「清浄水」「楊柳水」「吉祥水」があり、年中水が絶えることがありません。この三つの井戸が紀州にある寺という事より名前が『紀三井寺』になりました。坂がきっかけで、恋が実ったことから結縁坂と名付けられた坂があり、恋愛成就を願い訪れる人もおり、春になると多くの花見客で賑わいます。
『紀三井寺』の詳細はコチラ
 
 
 
ぶらくり丁

ぶらくり丁とは、本町、ぶらくり丁、北ぶらくり丁、東ぶらくり丁、中ぶらくり丁などの総称です。商店街を中心とする和歌山県最大の商業施設として、昔から多くの人々に愛されており、店では商品を軒先から店いっぱいにぶらくって(吊り下げて)飾っていたことから、ぶらくり丁の名が付けられたとも言われています。
『ぶらくり丁』の詳細はコチラ
 
 
 
せせらぎ広場

和歌山市有本の紀ノ川河川敷にある公園「せせらぎ公園」は、野球場、サッカー場、遊歩道、遊具があるとても広い公園です。公園の真ん中には名前の通り"せせらぎの川"が流れていて、人口の川で水も少ないので夏場は子供達の絶好の水遊び場となります。
 
   
 
六十谷橋&田井ノ瀬橋

紀の川をまたぐ六十谷橋と紀の川橋。サイクリングに気持いい紀の川沿い。紀の川のゆったりとした流れに癒されながら観光ができます。


 
 
 
紀伊風土記の丘

和歌山市東部の丘陵地にある県立の博物館施設です。古墳を中心に、復元した古墳時代の竪穴住居や県内の代表的な民家を移築しており、直接触りながら歴史を学ぶことができます。また、四季折々の花も楽しめ、ハイキングコースとしても親しまれています。
『紀伊風土記の丘』の詳細はコチラ
 
 
 
日前宮

日前宮は紀伊國一之宮にして天照大御神を奉祀しております。日前國懸大神は、その御別名でありまして太陽の恩恵を蒙り、生とし生ける凡てのものに御蔭(神様の力添え)を戴き、日々の生活に活力を得、良縁や結婚、家内安全のご利益があるといわれています。
 
 
 
竃山神社

旧官幣大社。釜山神社とも記す。御祭神は彦五瀬命(ひこいつせのみこと)。神武天皇の兄君が祭神なので、近代社格制度では最高格式の官幣大社に列せられました。彦五瀬命を祀る神社としては、当社と岡山の安仁神社が有名です。
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伊太祁曾神社

伊太祁曽神社は、“木の神様”“いのちの神様”として多くの人から篤い信仰を受けており、厄除け、病気平癒を祈る人々が日々参拝されます。境内には穴をくぐれば、災難から逃れられるといわれる「木の俣くぐり」もあり、パワースポットとしても注目されています。
『伊太祁曽神社』 の詳細はコチラ
 
 
 
四季の郷公園

広大な敷地に「緑花果樹苑」と「自然観察の森」の2つのエリアを設けた自然の農業のテーマパークです。見近な自然とのふれあいを通して、植物や昆虫、野鳥などの観察や研究ができる森や、緑花果樹苑は、四季折々の自然の変化を身近に感じるとともに、豊かな大地の実りと肌でふれあうことができる空間です。
『四季の郷公園』の詳細はコチラ
 

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